「医薬品・医薬部外品,解熱・鎮痛,ロキソプロフェン製剤」、「【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアム24錠×3個セット 【第一三共ヘルスケア】」を販売する「くすりのiQ本店」の商品紹介ページです。
 

トップ > 医薬品・医薬部外品 > 解熱・鎮痛 > ロキソプロフェン製剤 > 【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアム24錠×3個セット 【第一三共ヘルスケア】

【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアム24錠×3個セット 【第一三共ヘルスケア】 【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアム24錠×3個セット 【第一三共ヘルスケア】 【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアム24錠×3個セット 【第一三共ヘルスケア】
【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアム24錠×3個セット 【第一三共ヘルスケア】 【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアム24錠×3個セット 【第一三共ヘルスケア】 【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアム24錠×3個セット 【第一三共ヘルスケア】
拡大画像
    

【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアム24錠×3個セット 【第一三共ヘルスケア】

【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアム24錠×3個セット 【第一三共ヘルスケア】
商品コード : 4987107619013-3n
価格 : 円(税込)
ポイント : 169
数量
 
かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ
1類医薬品説明

メールが確認できない場合はこちら
 
商品説明
区分 第1類医薬品/鎮痛剤/日本製
内容量 24錠×3個
効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・
関節痛・神経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・
捻挫痛・外傷痛の鎮痛、悪寒・発熱時の解熱
用法・用量 症状があらわれた時、次の量を、なるべく空腹時をさけて水又はお湯で服用して下さい。
【年齢 : 1回服用量】
成人(15歳以上) : 2錠
15歳未満 : 服用しないでください
1日服用回数…2回まで
ただし、再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。
(服用間隔は4時間以上おいてください)
【用法・用量に関連する注意】
(1)用法・用量を厳守して下さい。
(2)錠剤の取り出し方
錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、
裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用して下さい
(誤ってそのまま飲み込んだりすると
食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)
成分・分量 本剤は、ごくうすい紅色のフィルムコーティング錠で、
2錠中に次の成分を含有しています。
ロキソプロフェンナトリウム水和物 : 68.1mg(無水物として60mg)
アリルイソプロピルアセチル尿素:60mg
無水カフェイン:50mg
メタケイ酸アルミン酸マグネシウム:100mg
添加物 : 乳糖、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、
クロスカルメロースNa、ステアリン酸Ca、ヒプロメロース、
酸化チタン、タルク、三二酸化鉄、カルナウバロウ
ご注意 ●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、
副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい
(1)本剤によるアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、
かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人
(3)15歳未満の小児
(4)医療機関で次の治療を受けている人
胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、心臓病
(5)医師から赤血球数が少ない(貧血)、
血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、
白血球数が少ない等の血液異常
(血液の病気)を指摘されている人
(6)出産予定日12週以内の妊婦
2.本剤を服用している間は、
次のいずれの医薬品も服用しないで下さい
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗り物酔い薬
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください。
(眠気等があらわれる場合があります)
4.服用時は飲酒しないで下さい。
5.長期連続して服用しないで下さい。
(3〜5日服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には、
服用を中止し、医師の診療を受けてください)

●相談すること
1.次の人は服用前に医師、歯科医師
又は薬剤師に相談して下さい
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)授乳中の人
(4)高齢者
(5)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(6)次の診断を受けた人
気管支ぜんそく、潰瘍性大腸炎、クローン病、
全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病
(7)次の病気にかかったことがある人
胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、血液の病気
2.服用後、次の症状があらわれた場合は
副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、
添付文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい
(1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後、
過度の体温低下、虚脱(力が出ない)、四肢冷却(手足が冷たい)
などの症状があらわれた場合
(2)服用後、消化性潰瘍、むくみがあらわれた場合
また、まれに消化管出血(血を吐く、悪心・嘔吐、腹痛、
黒いタール状の便、血便等があらわれる)、
消化管穿孔
(消化管に穴があき、悪心・嘔吐、激しい腹痛等があらわれる)、
小腸・大腸の搾取・閉塞
(吐き気・嘔吐、腹痛、腹部膨張等があらわれる)
の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい
(3)服用後、次の症状があらわれた場合
【関係部位:症状】
・皮膚:発疹・発赤、かゆみ
・消化器:腹痛、胃部不快感、食欲不振、悪心・嘔吐、
腹部膨満、胸やけ、口内炎、消化不良
・循環器:血圧上昇、動悸
・精神神経系:眠気、しびれ、めまい、頭痛
・その他:胸痛、倦怠感、顔面のほてり、発熱、貧血、血尿
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
【症状の名称:症状】
・ショック(アナフィラキシー):服用後すぐにじんましん、
浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、
手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる
・血液障害:のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたの
うらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、
青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる
・皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)・
中毒性表皮壊死症(ライエル症候群):高熱を伴って、発疹・発赤、
火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる
・腎機能障害:尿量が減り、全身のむくみ及びこれらに伴って息苦しさ、だるさ、悪心・嘔吐、尿量の減少、血尿・蛋白尿等があらわれる
・うっ血性心不全:全身のだるさ、動悸、息切れ、胸部の不快感、
胸が痛む、めまい、失神等があらわれる
・間質性肺炎:空せき(たんを伴わないせき)を伴い、息切れ、呼吸困難、発熱等があらわれる
(これらの症状は、かぜの諸症状と区別が難しいこともあり、空せき、発熱等の症状が悪化した場合にも、服用を中止するとともに、医師の診療を受けること)
・肝機能障害:
全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる
・黄紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿素があらわれる
・無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、悪心・嘔吐等の症状があらわれる
(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は
混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)
・ぜんそく
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、
このような症状の継続又は増強が見られた場合には、
服用を中止し、医師又は薬剤師に相談して下さい
口のかわき、便秘、下痢
4.1-2回服用しても症状がよくならない場合
(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し、
この文書を持って医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。
使用期限 出荷時より1年以上あるものをお送りします。
副作用救済制度 (独)医薬品医療機器総合機構
電話:0120-149-931(フリーダイヤル)
製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社
〒103-8234 東京都中央区日本橋3-14-10
「お客様相談室」
電話番号:03-5205-8331
受付時間:9:00〜17:00(土、日、祝日を除く)
広告文責 くすりのiQ 049-274-1819
登録販売者:岩澤 有峰
JANコード:4987107619006

ページトップへ